電球食人びゃッこパスの創作内で登場する用語をまとめています。
ここでは、ビヤッコバースのキャラクターのファンを指す名前を紹介します。(決まり次第追加されます)
マデ人(までんちゅ)
肉片(にくへん)
うわキッヅ
豆嗜家(とうしか)
抹筋勢(まっきんぜい)
ビャッコパシティの動物「メンバイ」が使う十数単語からなる言語。
個体によって言葉の数や意味に誤差があるため、その場の雰囲気で意味を読み取る必要がある。
意味:挨拶、肯定、食事、存在、催促、喜び
意味:否定、無、怒り、悲しみ
意味:驚き、危険、敵、恐怖
意味:疑問、不確定、どれ
意味:仲間、群れ、我々、一人称
意味:大、多、重、長、遠、あれ、三人称
(伸ばす長さでスケールの変化を表す)
意味:小、少、軽、近、短、これ、それ、二人称
(伸ばす長さでスケールの変化を表す)
意味:横、左右、現在、広さ
意味:上、前、未来、高さ
意味:下、後ろ、過去、深さ
意味:移動、変化、水 、時間
意味:見る、聞く、注意
抹筋狂人トッシュの使うことば。(五十音順)
嬉しくなった時にいうお礼の言葉。
何かを失敗した時などに言う。
迷いが出たり決断ができずに悩む時に口から出る。
ノリの良い返事に使われる。
「全て私のお茶」という意味。
「オールウマイティー」という派生語もあり、意味は「全てがおいしいお茶」。
二人称。
「おまっちゃん」と読む。
トッシュがアピールする謎の筋肉。
特定の部位が決まっているわけではなさそう。
物事が行き詰まってしまったり、紅茶が苦くなってしまった時に使う言葉。
急な何かに驚いた時に口から出る。
効果てきめんと同義。
ややカテキン要素強め。
「〜しているんだ」という意味。
甜茶。
「〜するよ!」という意味。
特に定まった意味はなく、感情が昂った時の語尾や、掛け声などに使われる。
「違います」という意味。
「少し待ってください」という意味。
「エンプTEA(中身がない)」「テイスTEA(おいしい)」「ボナペTEA(召し上がれ)」など「◯◯ティー」で終わる言葉はこういった表記になる。
トッシュの一人称。
通常の漢字表記は「手前」だが、トッシュの場合は「点前」である。
トッシュの気持ち悪い笑みの表情。
どうにもならなくなった時に出る言葉。
金欠になった時に言う。
「まかせなさい」という意味。
煎茶。
トッシュがあらゆる物事に対して軽率に使う冠詞。
「抹筋チョップ」「抹筋プッシュ」など。
抹茶食品を食べる際に言う、抹茶専用の「いただきます」のような言葉。
信じられないような光景を目の当たりにした時に出る、あまり使わない言葉。
余裕のある時は「マッチャヘック」「マッチャフレーク」と言い換えることも。
文面では「MCF」と略す場合もある。
何かが出来上がった時に使う、「一丁あがり」と同じ意味の言葉。
みのくま村で使われている方言(五十音順)
ここでは主にみのくま弁話者のハラパディンの口調に準じた解説をする。
「強い」という意味。
【例】
「かたそうな男だらじゃ」→「強そうな男だ」
「〜だよ」という意味。
【例】
「冬は雪んばえげんだらじゃ」→「冬は雪がすごいんだよ」
「たくさん用意した」という意味。
「でんげ」→「たくさん」「大きい」
「すたんばら」→「スタンバる」
「とても」という意味。
【例】
「とりゃすでけぇ」→「とても大きい」
「かわいい」という意味。
【例】
「とりゃすめんげぇメンバイだらじゃ」→「超かわいいメンバイだよ」
パシココを神と崇める宗教。
パシココを「生命の女神」として崇める言葉。
「Vive la Houriu」
組織の意向にそぐわない人間に対する3ステップ。
「支援」…日常生活への介入。
「治療」…強制的な実力行使。
「救済」…自我や生命を失う場合もある処置。
【例】
「あのご家庭にはフィリア・クルスの支援が必要なのです」