マジマンジ教授の言葉

びゃッこパス研究の第一人者、エモイヤン・マジマンジ教授が発した、びゃッこパシー溢れる言葉の数々。
教授は往年の蓄積したびゃッこパシーの影響により、語彙力が年々低下してしまっている。
随時更新予定。

びゃッこパシーを感じた時、我々が発せられる言葉はあるのだろうか。

マジマンジ教授はびゃッこパスの研究を長年続けた結果、びゃッこパシーの重度汚染により、語彙力が悲惨なまでに低下したと推測している。

わかる

マジマンジが初めてびゃッこパスと遭遇して最初に発した言葉。

うれピコ

びゃッこパスとの遭遇により多幸感に満たされた教授が発した喜びの言葉。
上級表現に「うれピコの極み」がある。

デンキュー

びゃッこパスを代名するアイテム「電球」と、感謝の意を示す「サンキュー」を合わせた、びゃッこパスやびゃッこパシストの使うダジャレ。
その凍りつくような寒さは、冷凍属性であるびゃッこパスの力にあやかりたいという意味合いも兼ねているという。
半角カタカナが大事。

ぷんすこぴょん

昔、同じびゃッこパス研究家と研究内容で口論になり、教授が静かな怒りを示した際に自然と口から出た言葉。
なお、相手の研究家はその教授の言葉にただならぬびゃッこパシーを感じて身を引いたという。

つらたみぽん…

びゃッこパスを呼び寄せるため、大学で大規模な召喚実験を数日かけて行った教授だったが、努力も虚しくびゃッこパスが現れることはなく、教授が膝をついて呟いたつらみの言葉。

単位あげちゃう♡

教授を喜ばせたり感心させるさせるようなことをすると言ってくれる、エモイヤン・ジョーク。
実際に単位をくれることはない。

アバい

教授がハマっているアーティスト「ラヴ♡ちん」がよく使っている鳴き声。感情が高ぶった時や、「ヤバいよりもさらに凄みのある」という意味で使う表現らしい。
教授関係ねーじゃん!!

─随時更新予定─

powered by crayon(クレヨン)